2009.12.17 Thursday
ご紹介ありがとうございます。
こんにちは。ウーマンケアネット管理人です。
12月16日付けの@nifty「地球のココロ」にて、
お古を利用した手作り布ナプキンの作り方を取り上げて下さいました。
どうもありがとうございます。
私はちくちく(というか大雑把にザクザク?)手縫いで作りましたが、
乙幡さんはミシンで丁寧にお作りになっています。(該当記事をご覧ください)
管理人のお古で作るリサイクル布ナプキンの作り方はこちらのページです。
該当記事をお書きになったライターの乙幡さんは、事前に頂戴した
メールの中でこんなことを仰っていました。
布ナプキンを手作りするにあたり、素材の限定をせず
まずはお古のなど手近なもので作ってみるというハードルの低さと、
生活の中でモノの循環ができ良いとのこと。
私がこのリサイクル布ナプキンを作った時は、
たくさんの布ナプキンが欲しいという理由で手近な材料で作ったのですが(汗)、
生活の中での循環と言われて、改めてそうなんだよねと思いました。
初めは服として身に付け表で役目を果たすにはくたびれてきたら、
次にインナーに生まれ変わらせその役目も果たしたら、
最後は靴磨きなどをしてお仕舞いにすることができますよね。
余談ですが(いつも余談だけど・大汗)
この「お仕舞い」って言葉、やさしい感じがして好きなんですよね。
「終わり」って言うとなんだか、そこで途切れて、断つ(絶つ)みたいな気がして、
寂しくないですかね。なので、「お仕舞い」って言う方が良いと思いませんか?
今日もお読みくださって、どうもありがとうございます。















